sgn

働き

数式の符号の種類を数値で得ます。

文法

sgn(<x>)
  • x - 符号を求めたい値の式

説明

数式 x の計算結果の符号によって、次の値がこの関数の結果の値になります。

  • x > 0 のときは、1
  • x = 0 のときは、0
  • x < 0 のときは、-1

サンプルプログラム

print sgn(47)
print sgn(0)
print sgn(-47)